小学3年生までの学習方法がどれだけ重要かご存知ですか?

三重県松阪市にございます「愛教スクール ピグマリオン」では、長年にわたり確立させた独自の幼児教育カリキュラムで、総合的な能力をつけていくことに重点を置いた幼児教室です。文章題・発展問題を解くには、国語力・合成分解能力・創造力などの総合的な能力が必要です。総合的な能力を育てるには、頭の柔軟な時期に様々な学習体験をさせてあげ、そこから自分自身で法則性を見つけ出すことが大切なのです。

今一度、皆さん学習方法を考えてみてください!

  • 2+3という、数字だけの計算ができることに満足していませんか?

    実物の数を実感していない数字だけの式は暗記でしかなく、式の意味を理解していないため文章を解くことができない場合が多いです。

  • 文章問題で「足すの_引くの?」と聞いてくることはありませんか?

    実物の物で式の意味を実感していない場合に、文章における状況を把握できないことがあり、増えるのか減るのかが想像できないためです。国語力も必要です。

  • 問題を解く時間を競い合うことだけに重点をおいていませんか?

    式の意味を理解した上で時間を競い合うことは良いのですが、早く答えることだけに重点をおいていると、想像力・思考力が養えず、答えだけを求めてくることが多いです。

  • 算数の思考力をつけるのは、高学年からでいいと思っていませんか?

    算数の思考力の基礎は低学年までの間に出来上がります。頭の柔軟な時期に様々な学習体験をして自ら法則性を見つけ出すことが必要です。

  • 思考力・想像力は紙面上の問題をするだけで身につくと思っていませんか?

    文章題を解くには、多角方面から様々な考え方が必要となり、二次元だけでなく三次元の見方も要求されます。また、文章題の状況を把握するにも、実物は大きさ・長さ・広さ等を一度に実感し、理解を早くさせるのです。

  • 成長に応じた時期にしかつかない能力があります。

子供のココが変わった!

実感教育を体験したお子様の保護者様からお声を頂戴しています。

マンツーマンコース優くん(5歳)とママ

マンツーマンコース優くん(5歳)のママ

色々なことに興味を持つようになりました。1対1で教えていただけるので甘えずにがんばっています。私自身も自宅での学ばせ方をアドバイスいただいています。

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